HB160〜250型
軽レールクレーン
技 術 資 料
目 次
1. レール及びトロリ
1.1 レール
1.1.1 直線レール
1.1.2 曲線レール
1.1.3 レールの接合
1.1.4 レール端のエンドキャップ
1.1.5 レール端のエンドストップ
1.2 トロリ
1.2.1 シングルトロリ・ダブルトロリ
1.2.2 衝突防止部品
1.2.2.1 衝突防止先行トロリ
1.2.3 トロリ取付ケーブルクランプ
2. クレーンの構成
2.1 ESB
2.2 EHB
3. 天井からの吊り下げ
3.1 必要な精度等
3.2 フランジクランプを用いた吊り下げ
3.2.1 部品の呼び名
3.2.2 サスペンションブラケット(サスペンション)の選定
3.2.3 スチフナ・Vサスペンションの利用
3.2.4 フランジクランプの種類と必要量
3.2.5 サスペンションロッドの種類と長さ
3.2.6 サスペンションロッドの長さと 天井・レール間隔
3.2.6.1 スタンダードサスペンション
3.2.6.2 ショートサスペンション
3.2.6.3 傾斜サスペンション
3.2.6.4 スタンダードスチフナ
3.2.6.5 傾斜スチフナ
3.2.6.6 Vサスペンション
3.3 サスペンション・スチフナ・フランジクランプ取付の詳細
3.3.1 HB160 HB200
3.3.1.1 トップ/ショート/ボトムボールナットの組み付け
3.3.1.2 ヒンジソケット・ヒンジの組み付け
3.3.1.3 フランジクランプの取り付け
3.3.1.4 スチフナ・Vサスペンションの装着状態
3.3.1.5 ボトムカバー・ボトムホルダー
3.3.1.6 ボトムヒンジソケット
3.3.2 HB250
3.3.2.1 BNサスペンションブラケットの準備
3.3.2.2 HSサスペンションブラケットの準備
3.3.2.3 フランジクランプの取り付け
3.3.2.4 ボトムカバー・ボトムホルダー
3.3.2.5 ボトムヒンジソケット
3.3.2.6 ターンバックルとサスペンションロッドの組み立て
3.3.2.7 スチフナ・Vサスペンションの装着
3.4 フランジクランプに換えてウエルドオンブロックを用いる場合
3.4.1 HB160 HB200又はHB250でサスペンションロッドに掛かる力が16kN以下のとき
3.4.2 HB250 でサスペンションロッドに掛かる力が16kNを越えるとき
3.4.3 ウエルドオンブロック一覧
3.5 フランジクランプに換えてクランピングブラケットを用いる場合
3.5.1 HB160 HB200又はHB250でサスペンションロッドに掛かる力が16kN以下のとき
3.5.2 HB250 でサスペンションロッドに掛かる力が16kNを越えるとき
3.5.3 クランピングブラケット一覧
4 使用されるお客様に守って頂くこと
4.1 関係法令の遵守
4.2 一般的注意事項
5. メンテナンス